人と企業をつなぐ それがCSRの役割です。

今すぐ挑戦!CSR検定

CSR講座の内容に対応した問題が毎月10題掲載されます。

■出題日 2017/12/01
■出題数 10題
■採点基準 正解が5~6 3級、7~8 2級、9~10 1級

問題

1:  異なるステーク・ホルダー間や同じステーク・ホルダー間に、対応の軽重の区別をつけてはならない。 正しい
正しくない
2:  ステーク・ホルダーは、年齢や性別、家族構成、事業体規模、産業分野など、異なる要素を持つ。 正しい
正しくない
3:  倫理法令順守とは、法を守るだけではなく、倫理的なもの、社会通念上好ましいことも守らねばならないという意味である。 正しい
正しくない
4:  雇用に関するステーク・ホルダーは、従業員なので、経営資源や経営戦略の関わりなく、従業員の希望はすべて汲み取らねばならない 正しい
正しくない
5:  環境CSRのステーク・ホルダーは、事業体の環境破壊や環境保全の活動によって影響を受けるすべての人や事業体となる。 正しい
正しくない
6:  社会貢献とは、一般に、慈善事業やボランティア活動をさす。 正しい
正しくない
7:  CSRの下支え的側面とは、事業体の基盤や体質を改善・強化するような側面である。 正しい
正しくない
8:  環境やコンプライアンスへの取組みは、企業イメージの向上や違法行為発覚によるダメージの回避といった下支え側面のみからなる。 正しい
正しくない
9:  自社に対する社会的信頼を醸成して行けば、将来、顧客が増える可能性があるというのは、長期的観点である 正しい
正しくない
10:  ・ 他社の取組みを参考にしても、自社のステーク・ホルダーや経営資源、経営戦略などを元に取組みを決めてゆけば、問題とはいえない。 正しい
正しくない