人と企業をつなぐ それがCSRの役割です。

今すぐ挑戦!CSR検定

CSR講座の内容に対応した問題が毎月10題掲載されます。

■出題日 2018/07/01
■出題数 10題
■採点基準 正解が5~6 3級、7~8 2級、9~10 1級

問題

1:  BS 25999は、英国規格協会が発行した規格であり、あらゆる組織を対象とした事業継続マネジメントの規格である。 正しい
正しくない
2:  クライシス・コミュニケーションは、リスクが顕在化した(現実のものになった)際の対処法であり、クライシス・マネジメントとは異なる。 正しい
正しくない
3:  自然災害は、人間や組織ではないので、CSRという観点でアプローチすることはできない。 正しい
正しくない
4:  CSRの取組みは、長期的な存続・発展を可能にすることはできない。 正しい
正しくない
5:  CSRの取組みは、事業体間の協働で、より効果が上がる場合がある。 正しい
正しくない
6:  CSRをめぐる事業体間の協働は、各事業体が単独で取組むよりも大きな効果が上がる場合がある。 正しい
正しくない
7:  CSRがシステムでもあるのは、経済や社会がシステムだからである。 正しい
正しくない
8:  システムが持つ、各構成要素に還元できない特性を創発特性という。 正しい
正しくない
9:  CSRとは、慈善事業といった社会貢献のことを言う。 正しい
正しくない
10:  どのような内容でCSRに取組むかは、結局のところ、企業の経営資源がどれだけあるかで左右されるので、ステーク・ホルダーのニーズなどに関わりなく、企業の内部事情で決定せねばならない。 正しい
正しくない