人と企業をつなぐ それがCSRの役割です。

今すぐ挑戦!CSR検定

CSR講座の内容に対応した問題が毎月10題掲載されます。

■出題日 2018/11/01
■出題数 10題
■採点基準 正解が5~6 3級、7~8 2級、9~10 1級

問題

1:  ステーク・ホルダーとは、ある組織や事業体の「利害関係者」のことである。 正しい
正しくない
2:  事業体や組織が負う社会的責任に、ステーク・ホルダーが関わることはない。 正しい
正しくない
3:  CSRは、ステーク・ホルダーの期待に応える、裏切らない、不当に損害を与えない取組みという言い方ができる。 正しい
正しくない
4:  CSRに取組む際、ステーク・ホルダーが、自事業体/自組織に対して、どのようなニーズ・期待を持っているか把握することが重要である。 正しい
正しくない
5:  ステーク・ホルダーの要求のすべてに答えなくてはならないわけではない。 正しい
正しくない
6:  CSRが問題とされる要因の1つは、企業不祥事を問題とする社会の存在がある。 正しい
正しくない
7:  不祥事とは、違法行為やステーク・ホルダーの利害を不当に損なう行為、避けえた事故などを言う。 正しい
正しくない
8:  企業の社会的責任が問題とされるようになったのは、21世紀に入ってからである。 正しい
正しくない
9:  社会にとって好ましい企業に投資するという方針は、SRIである。 正しい
正しくない
10:  1960年代の米国でCSRに注目された背景には、企業不祥事の増加があった。 正しい
正しくない