人と企業をつなぐ それがCSRの役割です。

今すぐ挑戦!CSR検定

CSR講座の内容に対応した問題が毎月10題掲載されます。

■出題日 2018/05/01
■出題数 10題
■採点基準 正解が5~6 3級、7~8 2級、9~10 1級

問題

1:  クライシス・コミュニケーションとは、広義には、ステーク・ホルダーに企業の姿勢が伝わる行為も含む。 正しい
正しくない
2:  CSRコミュニケーションとは、CSRについて企業内で討論することを言う。 正しい
正しくない
3:  CSRコミュニケーションは、ステーク・ホルダーやそのニーズを把握するためやCSRへの取組みをステーク・ホルダーに知ってもらうために有効である。 正しい
正しくない
4:  不祥事を回避するためには、外部者にも内部の不正情報を通報してもらうための窓口を作っておく必要がある。 正しい
正しくない
5:  法令に関する知識がないために法令違反を犯してしまったという場合、意図せざるミスになる。 正しい
正しくない
6:  市場経済には、企業不祥事はつきものである。 正しい
正しくない
7:  企業は、株主のものであると常に考えねばならない。 正しい
正しくない
8:  コーポレート・ガバナンス論は、企業をCSRに方向付けしようとする議論である。 正しい
正しくない
9:  米国のSOX法の下では、経営者は、財務諸表が正しいことを宣誓せねばならず、法的責任を負う。 正しい
正しくない
10:  日本には、米国のSOX法に相当する法令はない。 正しい
正しくない